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        <title>中学受験の塾の選び方</title>
        <link>http://juken.a-memo.com/</link>
        <description>お子さんの将来や受験を踏まえて、中学受験や進学塾を調べ始めたお父さん・お母さん、ご一緒に考えていきましょう。中学受験の塾の選び方から家庭での学習方法など、このホームページを役立ててください。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 14 Feb 2009 22:01:55 +0900</lastBuildDate>
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            <title>効率アップの勉強法　その２</title>
            <description><![CDATA[<p>塾に通い始めたお子さんが、勉強する量の多さやコツがつかめずに、つらさを訴えることがあるかもしれません。<br />
そういう場合は、量をたくさんやることや、長時間やることよりも、もう少し楽に勉強する方法を考えてみましょう。<br />
つまり、効率よく勉強をするということです。</p>

<p>まず、考える「ポイント」をきちんと押さえるということが、もっとも大切なことです。<br />
例えば、長文の文章問題などでは、同じ単語が3回4回と出てきたら、それが要注意点というかポイントになります。<br />
ですから、その前後をよく読んで、何についての質問か？どのように答えを出せばいいか？と常に考えるようにしましょう。<br />
何でもかんでも、丸々覚えようと思うと、疲れるばかりで、ほんとうの実力は身につきません。<br />
とくに入試の直前は、入試に出る問題のポイントだけを押さえて、後は「その場で乗り切る」くらいの気持ちが必要です。<br />
よく、試験勉強は広く浅く、どんどん詰め込む、みたいなイメージがありますが、問題のポイントを深く理解しようとすることが大切です。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/481_1.html</link>
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            <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 22:01:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>効率アップの勉強法　その１</title>
            <description><![CDATA[<p>中学受験の準備も始まり、塾にも馴れてきたお子さんが、「やればできる」という実感を持ち始めたでしょうか？<br />
もし、そうでなければ、勉強の「効率」を上げるという対策が必要です。<br />
塾の授業をがんばって受けて帰り、家で復習をするということは子どもにとって非常に負担が大きいものです。<br />
ですから、いかに塾の勉強を効率よく受けて、家での復習も、より効率よくするかがポイントになるのです。</p>

<p>お子さんが塾から帰ったら、毎日、「今日は、何ができるようになった？」「何か発見があった？」と聞いてみてください。<br />
詳しく内容をいちいち聞く必要はありません。<br />
ただ、お子さんの話をきちんと聞いてやるだけです。<br />
そして、新しく3個以上の発見があったら、カレンダーや表に星印やシールをその数だけ、描いたり貼ったりしてください。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/482_1.html</link>
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            <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 21:59:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>偏差値と難易度</title>
            <description><![CDATA[<p>中学受験の時に、志望校の偏差値がどのくらいかというのは気になりますね。<br />
大手の進学塾では入試についての最新情報を収集して、さまざまな分析を行っています。<br />
偏差値ランキングの一覧も発表されますので、一度見ておくとよいかもしれません。</p>

<p>私立中学の偏差値や難易度の高い名門中学は、御三家と呼ばれています。<br />
男子御三家は「麻布」「開成」「武蔵」、女子御三家は「桜蔭」「女子学院」「雙葉」となっています。<br />
ほかには、栄光学園、慶應、駒場東邦、渋谷教育幕張、白百合、聖光学院、東大寺学園、灘、フェリス、早稲田実業、などがあります。<br />
いずれも、進学実績や入学試験の難易度がトップクラスの学校です。</p>

<p>中学受験の難易度は、少子化と不況のために中学受験全部では、競争率の低下が見られます。<br />
ただし、受験率は上がってきていて、一部の名門大学付属や大学合格実績が高い学校の難易度は高止まりの傾向です。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/483_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受験について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">偏差値</category>
            
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            <pubDate>Wed, 04 Feb 2009 22:07:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>受験について　その３</title>
            <description><![CDATA[<p>中高一貫の私学に通って6年間じっくり将来のために模索できるという選択は、マイナス面ばかりではないと思います。<br />
実際、受験を経験された親御さんもそういわれる方も多いと聞きます。<br />
しかし、今の受験体制が必ずしもよいとは思えないともいう声も多くあります。<br />
公立私立を問わず、子どもの個性や考え方に沿って選択し進める道が、早く実現できればと思います。<br />
公立の学校がもっと本気になって、中高一貫のよりよいプログラムが実践できれば、素晴らしい学校ができるのではと思います。<br />
また、現在の中学受験で、第1志望校に受かるのは総受験者数の30%以下であるとも聞きました。<br />
それだけ、難関校受験は、子どもに負荷がかかるということです。<br />
偏差値と言うカラクリに惑わされ、進学塾の言いなりで判断するのではなく、子どもをよく見て、親の考えを貫くことが大切です。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/484_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受験について</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小学生</category>
            
            <pubDate>Fri, 30 Jan 2009 22:03:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>受験について　その２</title>
            <description><![CDATA[<p>受験が始まり、不安で冷静さを失ってしまうと、その受験はお子さんの将来のためではなくなってしまいます。<br />
親の世間体のための受験となり、それに振り回されながら試験に挑むと言うことになりかねません。<br />
中学受験は、そもそも高校受験と違い、親子の受験とも言われています。<br />
親がある程度かじを取って、取り組んでいかないと入学してからとんでもない誤算を招くことになります。<br />
学校の方針になじめない、通勤時間が長いなど、さまざまな点から、子どもが引きこもりや不登校になったケースがあります。<br />
中学受験は、義務教育のオプションで、希望の学校に縁がなければ、公立に入学するということも、忘れてはなりません。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/485_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受験について</category>
            
            
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            <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 21:51:50 +0900</pubDate>
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            <title>受験について　その１</title>
            <description><![CDATA[<p>「学校はどこでも、受かればいい」という家庭が増えているそうです。<br />
中学受験は一斉に一日で終わるのではなく、2月上旬に分散して、さらに日を分けて3回程度試験が行われるのが平均です。<br />
多い場合は5回や6回、日を分けて行っているので、1人が何校でも、または同じ学校の試験を何度も受けることも可能です。<br />
特に同じ学校に複数受験するときは、事前に申し込むと受験料の割引サービスがあったりもします。<br />
私学にとって「入試」は、とても大事で、また大きなビジネスチャンスなので、サービスにぬかりはありません。<br />
「1回だけで、もし落ちたら」を考えるのと割引があるので、たいていの親御さんはすべての入試日を申し込むのが普通です。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/486_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受験について</category>
            
            
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            <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 22:01:55 +0900</pubDate>
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            <title>親力が左右する　その２</title>
            <description><![CDATA[<p>スポーツ選手の「コーチ」と受験生の親は似たようなところがあります。<br />
名選手の陰に名コーチあり、勉強のデキル子の陰に「親力」ありというところでしょうか。<br />
コーチの仕事は、技術面や精神面で選手をリードし、引っ張り続けていくことです。<br />
そのためにいつも先回りして課題を研究し、絶対に迷いや動揺を見せないよう、自分を必死に抑えるのです。<br />
練習がうまくいくことばかりではなく、結果が出ないときなど、常に選手を冷静にさせています。<br />
選手とともにコーチも、常に自分自身と闘っているのです。</p>

<p>ある名コーチでも、初めてのオリンピックでは、重圧や会場の独特の雰囲気に飲まれて、我を見失ったそうです。<br />
それで、選手への指示も間違えてしまい、その結果、予選落ちしてしまいました。</p>

<p>受験でも、まったく同じことが言えると思います。<br />
入試の場合も、本番でいつもと違うことをやれと言われたら、子どもは戸惑います。<br />
ですから、「コーチ」の親は何ヶ月も前から作戦を練り、入試の前に「初めて」のことがないように準備します。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/487_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">中学受験の準備</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">基準</category>
            
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            <pubDate>Sat, 17 Jan 2009 21:53:17 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>親力が左右する　その１</title>
            <description><![CDATA[<p>勉強のデキル子やその親御さんを、羨ましいなぁと思ったことはありませんか？<br />
多くの親御さんが、子どもの成績が振るわないのは本人の能力が足りないと思っているケースが多いのです。<br />
そして、勉強のデキル子は、自分から進んで勉強していると思っているようです。<br />
たしかに、小学生でも自分で計画を立てて勉強する子もいるらしいのですが、それはかなり珍しいことです。<br />
しかし、そういうデキル子の親御さんにも悩みがあるのですが、どういうことだかわかりますか？<br />
それは、下の子が勉強しなくて…ということです。<br />
上の子は、たまたま勉強をする子だったけれど、下の子はあまり勉強しない子だと悩んでいるそうです。<br />
ところが、上の子も下の子も成績優秀というご家庭というのも、たまにありますね。<br />
その家庭の親御さんは、「自分から進んで勉強？…それはありません！」と言われます。<br />
でも、それは遺伝ってことでしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/488_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">中学受験の準備</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">基準</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭学習</category>
            
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            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 22:00:29 +0900</pubDate>
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            <title>親子の話し合い　その４</title>
            <description><![CDATA[<p>お子さんと「将来の夢」について、話し合ったことはありますか。<br />
子どものころの夢というのは、とても身近なことに影響を受けたもので、ほんとうに夢らしく、かわいらしいものです。<br />
ところが、思春期を迎えるにつれ、本当の意味での「将来の夢」(=目標)を見つけるのには、本当に時間がかかるものです。<br />
現実の実力と、現実にできることとにギャップがあることに気づいてしまうからです。<br />
そうはいっても、能力や可能性は無限大ですので、これから勉強や何かの目標に向かって、そのパワーをどんどん使ってほしいものです。<br />
そして、たとえ、なかなか具体的な夢がないからといって、あわてる必要もありません。<br />
目の前の目標をクリアしていくうちに、いろんなことに出会ううちに、見つかるかもしれません。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/489_1.html</link>
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            <pubDate>Sun, 11 Jan 2009 21:54:43 +0900</pubDate>
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            <title>親子の話し合い　その３</title>
            <description><![CDATA[<p>受験について親子で話し合うときに、「何のために学校に行くの？」という話になったことはないでしょうか。<br />
ついつい、勉強の目的が、学校に行くことになってしまうことがあります。</p>

<p>子どもは、まず学校社会が生活のほとんどで、その中で人間関係を学び、理不尽さを学び、生きていくことを学んでいます。<br />
つまり、人間を磨いているのです。<br />
これから、どんな人間になって、どんな仕事をし、どのように生きていきたいかを考えるのが学生時代なのです。<br />
学生時代を、いろいろ考えながら過ごしていくには、教えてもらうだけが、知識や知恵を習得する方法ではありません。<br />
きちんと物事を考えられる人になるためには、自分で学習したり、掴み取ったりする力が必要になります。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/490_1.html</link>
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            <pubDate>Thu, 08 Jan 2009 21:59:02 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>親子の話し合い　その２</title>
            <description><![CDATA[<p>中学受験を決める前に、他にも、親が確認しておかなくてはならないことがあります。<br />
それは、ご夫婦でよく話し合って、意見を一致させておくことです。<br />
よく、どちらかが乗気なのに、片方が反対というパターンがあります。<br />
中学受験は親にも子にも大きな負荷がかかりますので、少しのすれ違いで、大きなケンカに発展することが少なくないのです。<br />
この話は、ご夫婦に限りません。<br />
祖父や祖母が不賛成の場合、その考えをお子さんに吹き込んだり、関わってきたりすることもあるので、要注意です。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/491_1.html</link>
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            <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 22:06:14 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>親子の話し合い　その１</title>
            <description><![CDATA[<p>中学受験を考えるとき、まず大事なのが、お子さんとよく話し合うことです。<br />
親の希望で受験をさせたいと考える方も多いですが、受験まで勉強するのは本人なので、本人が納得することが必要だと思います。<br />
仮に半分騙したような形で塾に通わせたとしても、お子さんが嫌がらない場合もあります。<br />
塾の先生は、学校の先生よりおもしろかったり、授業もそれなりに楽しかったり、友達もできたりして、喜んでいくこともあるようです。<br />
ただ、だんだん、ものすごい量の宿題やテストの繰り返しに嫌気が差してくる場合も多くあるようです。<br />
ですから、やはり必ず、受験をすることと、そのために勉強量がかなり増えることを、お子さんと話し合って確認することが大切です。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/492_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小学生</category>
            
            <pubDate>Fri, 02 Jan 2009 21:57:36 +0900</pubDate>
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            <title>成績アップにつなげるコツ</title>
            <description><![CDATA[<p>進学塾選びも進んできたところで、やはり気になるのが、お子さんの成績ではないでしょうか。<br />
成績がアップして本当の実力がつくためには、やはり家庭での勉強が大事だと思います。</p>

<p>では、まず質問しますが、お子さんが勉強しているのを側で見たことがありますか？<br />
もう高学年だから自分で計画を立てて自発的に勉強してほしいと、ひとりでやらせていませんか。<br />
その考えが、成績が振るわない理由のひとつなのかもしれません。<br />
なぜなら、お子さんは「成績が上がる勉強のやり方」を知らないかもしれません。<br />
知らないというより、誰にも教わっていないというべきかもしれません。<br />
走り方も知らないのに、いきなり、「遅い!」「全力疾走だ!」とゴールも知らされずに走らされるのは酷なことです。<br />
しかし、側でみてやろうとするけど嫌がられるし、親である自分がイライラしてしまうと言う人もいるでしょう。<br />
でも、それは、勉強のやり方が間違っているのかもしれません。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/493_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家庭でやること</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">基準</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小学生</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 11:57:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>塾と家庭学習</title>
            <description><![CDATA[<p>塾に行くことは大事なのですが、塾に行くようになったら、任せっきりというのでは非常に困ります。<br />
塾で過ごす時間は結構長いですが、それ以上に長いのは、やはり自分ひとりで勉強する時間のほうです。<br />
実は基本はそこなのです。<br />
そこを忘れて、塾にお任せで、いくら高いお金を払っているからしっかりやってくれと言っても、成績が上がるものではありません。<br />
仮に上がったとしても、本質的な学力はつかないまま、終わってしまいます。</p>

<p>せっかく塾を利用するなら、同時に自分ひとりでの学習が上手くできるよう仕向けてあげてください。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/494_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家庭でやること</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">基準</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家庭学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小学生</category>
            
            <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 22:55:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>毎日勉強する習慣をつける</title>
            <description><![CDATA[<p>家庭学習について、もう１つ、心がけておくべき大事なことがあります。</p>

<p>そもそも、勉強は楽しいものでしょうか？</p>

<p>低学年なら、半分遊びの延長でウキウキわくわくの気持ちもあるかもしれません。<br />
しかし、学年が上がると段々難しくなってきて、楽しいどころではありません。<br />
また、親が一緒に勉強を見てやるということも少なくなってきます。<br />
その代わりといってはなんですが、気を遣って「おやつ」を持ってくるかもしれません。<br />
お子さんはその瞬間は喜ぶかもしれませんし、食べておいしいので嬉しくもなるでしょう。<br />
でも、それは実はお子さんにとっては、いい迷惑な行為なのです。</p>

<p>そのほか、勉強することが楽しくなるように、あれこれと世話を焼きたくなるかもしれませんが、やめましょう。<br />
勉強の邪魔にならないように、環境を整えるのはOKですが、勉強を楽しくさせようというのはNGです。</p>]]></description>
            <link>http://juken.a-memo.com/495_1.html</link>
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            <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 12:01:26 +0900</pubDate>
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